欠乏感→不幸苦しみすべての原因→個人レベル国家レベルの根源にある


愛の欠乏感→小さい時愛されなかった認められなかった
或いはそう思い込んでいる 愛が足りない とにかく愛されたい がある

祈り

昔のノートより

心に残る言葉

自分の得意分野 自分の才で活躍し生きる
それが他の人にも貢献する
自分自身の本当の幸せを確立し 
その可能性のモデルとしてただ在ること
これに勝る「世界」に対する贈り物はありません

漫画家ちばてつやさん  新聞での言葉

「今 世界は大きな渦の縁を
また回り初めているような気がします
いったん中に入ったら 
どんなに軌道を変えようとしても
抜けられない大渦です
戦争では 相手を殺さないと自分がやられる 
優しい人が顔も人も変わり
もう元には戻れない 戦争というものは
加害者もなく被害者もなく
全部犠牲者になっちゃうんだ  
どんなことをしても戦争だけはしちゃだめだよと
伝えられたら と思います」

私たちが 最大の敵の目を覗き込んだとき
そこに映る自分の目を見ることができれば
人類に真の変化が訪れるでしょう