私の身近なところにある愛されるものたち いつも「かわいいね!」「ありがとう!」と
声をかけてもらっている 愛されるものたち
そのものたちからは 愛があふれ びっくりするようなきれいな光が感じられた
その中でも 動物たちの目は優しさで満ち 口元からは微笑みが浮かんでいた
植物の葉は 緑が増し 太陽に向かって その光を存分に浴びていた
愛はエネルギーだから形はない そして色もない
感じとれるものの特権であるようにも思える 大好きなものに囲まれる幸せ
いくらでも愛は大きくなるし 気づくことで幸せも増えていく
「いつも いてくれてありがとう! ほんとうにかわいいね!
私はあなたたちのことが大好き!」
みやちゃん
